リコー Caplio R6【実写その4】
続いてはCaplio R6で撮った風景、夜の街角です。
Caplio R6
/プログラムAE(1/800秒, F8.9)/露出補正:-0.3EV/ISO 100/WB:オート/
/プログラムAE(1/800秒, F8.9)/露出補正:-0.3EV/ISO 100/WB:オート/
お得意の水面です。
Caplio R6
/プログラムAE(1/540秒, F5)/ISO 100/WB:屋外/
/プログラムAE(1/540秒, F5)/ISO 100/WB:屋外/
広角に強いから風景も得意といえるのかな。
Caplio R6
/プログラムAE(1/750秒, F3.3)/ISO 100/WB:屋外/
/プログラムAE(1/750秒, F3.3)/ISO 100/WB:屋外/
空の色合いは好きだな。ただ、角がけられた?
Caplio R6
/プログラムAE(1/2000秒, F5)/露出補正:-0.3EV/ISO 74/WB:オート/
/プログラムAE(1/2000秒, F5)/露出補正:-0.3EV/ISO 74/WB:オート/
雲のニュアンスも巧く伝えてくれる。
Caplio R6
/プログラムAE(1/850秒, F9.4)/露出補正:-0.8EV/ISO 100/WB:オート/
/プログラムAE(1/850秒, F9.4)/露出補正:-0.8EV/ISO 100/WB:オート/
オートホワイトバランスでも夕日の色味を残してくれた。
Caplio R6
/プログラムAE(1/6秒, F3.3)/露出補正:+0.5EV/ISO 800/WB:蛍光灯/
/プログラムAE(1/6秒, F3.3)/露出補正:+0.5EV/ISO 800/WB:蛍光灯/
ISO感度は最高1600まで設定できるけど、ノイズ的に許せるのは妥協するにしてもこの800までかな。
Caplio R6
/プログラムAE(1/30秒, F3.3)/ISO 400/WB:蛍光灯/
/プログラムAE(1/30秒, F3.3)/ISO 400/WB:蛍光灯/
ISO400ならだいぶノイズ感も少なくなるけど、このカメラは元々ノイズを残す方なので、やはりそれなり。
Caplio R6
/プログラムAE(1/13秒, F4.5)/露出補正:+0.5EV/ISO 400/WB:蛍光灯/
/プログラムAE(1/13秒, F4.5)/露出補正:+0.5EV/ISO 400/WB:蛍光灯/
ただISO1600とかでなければ、嫌な感じがするノイズじゃないので実用範囲だと思う。
Caplio R6
/プログラムAE(1/9秒, F5.2)/ISO 400/WB:蛍光灯/
/プログラムAE(1/9秒, F5.2)/ISO 400/WB:蛍光灯/
被写体ブレや色かぶりと同じように、ノイズ感も写真の味となりうる。R6のノイズはそんな素性のいいノイズ感だと言える。
Caplio R6
/プログラムAE(1/2秒, F3.3)/露出補正:-1.3EV/ISO 161/WB:オート/
/プログラムAE(1/2秒, F3.3)/露出補正:-1.3EV/ISO 161/WB:オート/
スローシンクロでフラッシュを発光させて躍動感を出してみました。
コメント