リコー Caplio R6【実写その5】
続きましてCaplio R6のマクロ機能を活かせる草花の写真です。
/プログラムAE(1/140秒, F5.2)/ISO 200/WB:オート/
Caplioシリーズ伝統の売りだけあって、マクロ機能は強力だ。
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続きましてCaplio R6のマクロ機能を活かせる草花の写真です。
Caplioシリーズ伝統の売りだけあって、マクロ機能は強力だ。
続いてはCaplio R6で撮った風景、夜の街角です。
お得意の水面です。
Caplio R6による街角スナップその3。公園などでの点描です。
結構悪くないボケ味だと思う。
前回に引き続きCaplio R6による街角スナップです。
35mm換算28mmの広角は周りの状況を入れやすく、撮ってて楽しい。
これから数回にわたって掲載する写真は、管理人かみぃの日記ブログ『かみぃの丘』に一度掲載したものです。
去年からのんびりやっているブログ群移転作業の一環で写真を整理していて、当時はこちらがαのみだったので日記に掲載したものの、この写真ブログの方がふさわしいと思えたものはこちらに移すことにしました。
ということで、その第一弾は「リコー Caplio(キャプリオ) R6 ファーストインプレッション【実写編その1~6】」と題して2007年5月18日から19日にかけて6ページに分けて掲載した写真。
当時購入して間もないリコーのCaplio(キャプリオ) R6で撮った写真です。
日記の方には使用感なども書いていたのですが、今さらという気もするので写真とそれに付随したコメントのみ再掲します。
最近掲載している後継機種であるCX1の写真と比べてみるのもいいかも。撮像素子がR6はCCDでCX1はCMOSに変わったのが一番の違いかと。
光がきれいに出やすいので木漏れ日は得意みたい。
CX1で撮った恵比寿ガーデンプレイスタワーです。
CX1で撮った水辺の夕焼けです。
CX1で撮った夜の街角から。
記憶が確かなら、DRモード(ダイナミックレンジダブルショットモード)で撮りました。
そう言われるとコントラストの強い被写体にしては白飛び、黒潰れが抑えられてダイナミックレンジが広がっているような気がしない?
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