このブログについて
概要
管理人かみぃが訪れた全国各地の街角スナップ、風景写真などを公開しています。
サイトタイトルは愛用するαマウントデジタル一眼レフカメラに由来しますが、αだけにこだわらず、そのほかの話題や写真、つまり+αも気ままに掲載しています。
写真
このブログ内に掲載している写真は、So-netの写真共有サイト『So-net Photo』に置いてあります。(かみぃのHOME)
アルバムもSo-net Photoの機能を利用しています。
各記事の「写真アーカイブ」の項目からSo-net Photo内での個別写真ページにリンクしています。
So-net Photo上からは「説明文」にこのブログ内の関連記事へのリンクが記載してあります。
このブログ内では記事単位でカテゴリーと関連付けていますが、So-net Photoの方では個別の写真単位で細かくタグ付けしています。
ただ、写真の撮影データについてはこのブログ内の方が詳しいです。
使用機材(2009年4月現在)
- αボディ
- α700 (DSLR-A700)
α-7 DIGITAL
- αレンズ
- Vario-Sonnar T* DT 16-80mm F3.5-4.5 ZA (SAL1680Z)
- その他のデジタルカメラ
- リコー CX1
- 写真管理&RAW現像ソフト
- Adobe Photoshop Lightroom
Sony Image Data Converter SR
沿革
初めての一眼レフカメラが学生時代に購入したミノルタα-707si。
以降、α-807si 、α-9とミノルタ製を愛用していたが、貧乏暮らしに勝てず、所有していたカメラボディ、レンズのすべてを売却処分。
時代は変わり、ミノルタはコニカと合併してコニカミノルタとなり、ミノルタファン待望のデジタル一眼レフカメラ(DSLR)α-7 DIGITALの登場を指を咥えて見ていたのだが、続くα Sweet DIGITALの登場まもない2006年1月19日、コニカミノルタがまさかのカメラ・フォト事業撤退表明。
αシステムは終わったと自分に言い聞かせて他社製DSLRへ行こうとした矢先、ソニーが救いの手をさしのべて、αシステムが不死鳥のごとく復活。
この状況に悩んだ末、まだ市場に流通するコニカミノルタ製DSLR&レンズを慌てて物色。ソニーに未来を託し、コニカミノルタと心中する覚悟で有り金をはたいて急ごしらえのシステムを組む。
2006年6月6日、予想を遙かに上回るソニーの気合い伝わる新生αの全貌が発表された。
この日、写真ブログ『DSLR α写真館』を開設。
後日、見た目の問題から名称を『DSLR-α写真館』に表記変更したものの、順調に更新していた。
しかし2007年秋、仕事の関係で再度の経済危機に陥り、α-7 DIGITAL + VC-7Dのボディのみを残してα Sweet DIGITAL、手にしていたレンズなどすべてを売却という苦汁をなめる。
それから一年間の沈黙の末の2008年末、再起をかけてソニー製α700とVario-Sonnar T* DT 16-80mm F3.5-4.5 ZAを入手。
更新が停止していたブログも2009年1月5日、現在の“dslr.filmcrew.jp”ドメインへ移転、タイトルも『DSLR+α写真館』と改題して装いも新たに、さらなる高みを目指して再スタートを切り、現在に至る。
広告サービスにおけるプライバシーポリシー
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このような広告配信事業者は、ユーザーの興味に応じた商品やサービスの広告を表示するために、当サイトや他サイトへのアクセスに関する情報 (氏名、住所、メールアドレス、電話番号は含まれません) を使用することがあります。
詳細は以下を参照してください。
» 広告とプライバシー – Google プライバシー センター
» 興味/関心に基づく広告 (インタレスト ベース広告): 仕組み - Google Ads Preferences
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使用機材(2009年4月現在)
- αボディ
- α700 (DSLR-A700)
α-7 DIGITAL
- αレンズ
- Vario-Sonnar T* DT 16-80mm F3.5-4.5 ZA (SAL1680Z)
- その他のデジタルカメラ
- リコー CX1
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Sony Image Data Converter SR
沿革
初めての一眼レフカメラが学生時代に購入したミノルタα-707si。
以降、α-807si 、α-9とミノルタ製を愛用していたが、貧乏暮らしに勝てず、所有していたカメラボディ、レンズのすべてを売却処分。
時代は変わり、ミノルタはコニカと合併してコニカミノルタとなり、ミノルタファン待望のデジタル一眼レフカメラ(DSLR)α-7 DIGITALの登場を指を咥えて見ていたのだが、続くα Sweet DIGITALの登場まもない2006年1月19日、コニカミノルタがまさかのカメラ・フォト事業撤退表明。
αシステムは終わったと自分に言い聞かせて他社製DSLRへ行こうとした矢先、ソニーが救いの手をさしのべて、αシステムが不死鳥のごとく復活。
この状況に悩んだ末、まだ市場に流通するコニカミノルタ製DSLR&レンズを慌てて物色。ソニーに未来を託し、コニカミノルタと心中する覚悟で有り金をはたいて急ごしらえのシステムを組む。
2006年6月6日、予想を遙かに上回るソニーの気合い伝わる新生αの全貌が発表された。
この日、写真ブログ『DSLR α写真館』を開設。
後日、見た目の問題から名称を『DSLR-α写真館』に表記変更したものの、順調に更新していた。
しかし2007年秋、仕事の関係で再度の経済危機に陥り、α-7 DIGITAL + VC-7Dのボディのみを残してα Sweet DIGITAL、手にしていたレンズなどすべてを売却という苦汁をなめる。
それから一年間の沈黙の末の2008年末、再起をかけてソニー製α700とVario-Sonnar T* DT 16-80mm F3.5-4.5 ZAを入手。
更新が停止していたブログも2009年1月5日、現在の“dslr.filmcrew.jp”ドメインへ移転、タイトルも『DSLR+α写真館』と改題して装いも新たに、さらなる高みを目指して再スタートを切り、現在に至る。
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時代は変わり、ミノルタはコニカと合併してコニカミノルタとなり、ミノルタファン待望のデジタル一眼レフカメラ(DSLR)α-7 DIGITALの登場を指を咥えて見ていたのだが、続くα Sweet DIGITALの登場まもない2006年1月19日、コニカミノルタがまさかのカメラ・フォト事業撤退表明。
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2006年6月6日、予想を遙かに上回るソニーの気合い伝わる新生αの全貌が発表された。
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後日、見た目の問題から名称を『DSLR-α写真館』に表記変更したものの、順調に更新していた。
しかし2007年秋、仕事の関係で再度の経済危機に陥り、α-7 DIGITAL + VC-7Dのボディのみを残してα Sweet DIGITAL、手にしていたレンズなどすべてを売却という苦汁をなめる。
それから一年間の沈黙の末の2008年末、再起をかけてソニー製α700とVario-Sonnar T* DT 16-80mm F3.5-4.5 ZAを入手。
更新が停止していたブログも2009年1月5日、現在の“dslr.filmcrew.jp”ドメインへ移転、タイトルも『DSLR+α写真館』と改題して装いも新たに、さらなる高みを目指して再スタートを切り、現在に至る。
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